2020年1月26日、地域福祉未来創造社「ぷらっと」の主催で開かれた講演会の資料です。数々の事例や関連の図書なども紹介しながらあらゆる疑問・質問に答えています。
2020年1月19日、十勝発達の気になる子どもの親の会(HOPE)の主催で開かれた研究会の資料です。「すべての子どもを健康にいきいきと育てるには」を合言葉に、HSCとトラウマを理解しようをテーマに最新の研究や最先端の情報を見ながら進めました。
2019年11月18日、十勝管内高等学校教育研究会教育相談部の主催で開かれた研究会の資料です。教室という空間の捉え方や「学力」について掘り下げています。教育現場で活かされることを願います。
2019年11月17日、恵愛会病院で開催された室蘭心理療法研究会の資料です。学術的な考察から現実的・具体的な対処まで幅広く取り上げています。
2019年10月22日、釧路での勉強会の資料です。HSP・神経発達症・発達性トラウマなどについて幅広く、具体的に検討・考察しています。
2019年9月1日・帯広札内南小学校。ひといちばい敏感な子への対応(HSC)。
十勝母と女性教職員のつどい〜子どもたちのために手を結び、輪を広げよう〜
2019年6月2日・明橋大二先生とのコラボ講演会(東京出版クラブホール)「ひといちばい敏感な親子へのハッピーアドバイス」
起立性調節障害をココロとカラダから読み解く、2019年3月24日・関西初の長沼睦雄先生の講演会はカイロプラクテックの林碩虎先生とのコラボ講演会となりました。
身体はトラウマを記録する(ヴァン・デア・コーク)(紀伊国屋書店・2016年)
2019年1月7日 十勝特別支援教育振興会主催(音更中学校)
(1)HSC概論、
(2)脳や神経の話、トラウマ、医学の話、HSCの特徴、関係者に臨むこと
2018年11月18日 北海道音更町木野コミセン  HSP概論、ミソフォニア(選択的音感受性症候群)、意識の解離 (柴山雅俊)、起立性低血圧症(林碩虎)
2018年4月28日(第2回) HSP概論(長沼睦雄)、HSP分析(岡田尊司)、起立性低血圧症(林碩虎)、脳疲労(梶本修身)恐怖麻痺反射(灰谷孝)、多重迷走神経理論(浅井咲子)、幻想としての私(大饗広之)

2018年2月3日(第1回)HSPシンポジウム(横浜)、HSP分析(岡田尊司)、HSP概論(長沼睦雄)、自分軸を立てる(石田久二)発達障害の診断基準(0-3)、だんな様は霊能力者(くみ)、恐怖麻痺反射(灰谷孝)、多重迷走神経理論(浅井咲子)、心的外傷後ストレス障害(PTSD)概論

2017年10月28日 北海道思春期研究会(帯広)、「思春期における課題とその理解」
(1)「わが子がキレる本当のワケ」(NHKスペシャル)(平成29年6月放送)
(2)「不登校・保護者にできることは」(うわさの保護者会)(平成29年9月放送)
(3)「こころの子育て」(河合隼雄)(朝日新聞社1999年)
2017年9月23日、HSPシンポジウム(横浜)〜苑田純子・河西大樹(NHK金沢)・長沼睦雄の3名でHSPについて討論したときの発表原稿〜HSP概論 〈スライド・66枚〉
2016年10月、帯広市で開催した講演会「大反転の発想〜精神医療の枠の外より〜」で使用したパワーポイントです。カタカムナ理論に触れながら宇宙の成り立ちから陰陽の法則など人類存在の根本を説いて行きます。 〈スライド・37枚〉
2016年7月、札幌市で開催した講演会「気にしすぎ人間たちの才能と魅力〜HSPという高い感受性を活かすためのメッセージ」で使用したパワーポイントです。〈スライド・76枚〉
Dr.NS

長沼睦雄(ながぬま・むつお)プロフィール

昭和31年山梨県甲府市に生まれる。北海道大学医学部卒業。脳外科研修を経て神経内科を専攻し日本神経学会認定医の資格を取得。北大大学院にて生化学の基礎研究を終了後、障害児医療分野に転向。道立札幌療育センターにて13年間小児精神科医として勤務。平成20年より道立緑ヶ丘病院精神科に勤務、現在に至る。興味の範囲は多岐にわたり、感覚統合療法やトラウマ治療を学んだ。高次脳機能と知覚とトラウマに興味を持ち、発達を脳と心と無意識と身体など、さまざまな視点から総合的に診ながら、障がい児者の幸福の道を模索し続けている。